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義援金等の活動

「平成30年7月豪雨」による被災者・被災地への災害義援金の拠出について

 日本証券業協会では、被災者の方々の救援や被災地の復興にお役立ていただくため、義援金等の拠出を行っております。

 今般、西日本を中心に全国的に広い範囲で記録的な大雨となり、甚大な被害が発生いたしました。本災害により被災された方々及び被災地の災害復興にお役立ていただくため、日本赤十字社を通じて、次のとおり災害義援金1,000万円の拠出を行うことといたしました。

 被災者の皆さまに心からお見舞い申し上げるとともに、被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

災害発生日付災害名金額
2018年7月 平成30年7月豪雨

1,000万円

<参考>過去の義援金等の拠出事例について

平成30年8月現在、直近10年間で日本証券業協会が義援金等の拠出を行った事例は次のとおりです。

災害発生日付災害名金額
2016年4月 平成28年(2016年)熊本地震

1,000万円

2014年8月 平成26年8月豪雨

50万円

2013年11月 フィリピン台風30号(ハイエン)

500万円

2011年3月 東日本大震災

1億円(注)

(注)別途、日本証券業協会東京地区協会から200万円、日本証券業協会大阪地区協会から100万円を、それぞれ拠出しています。