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社債権者保護のあり方について

  本協会が事務局を務める「社債市場の活性化に向けたインフラ整備に関するワーキング・グループ」(主査 神作裕之 東京大学大学院法学政治学研究科教授)では、平成25年2月より、社債権者保護の充実のための方策について検討を行って参りました。今般、検討の結果が、報告書「社債権者保護のあり方について」として取り纏められました。本報告書では、①社債権者への「情報伝達インフラ」の整備、及び②社債権者をサポートする実務上の仕組みとしての「社債管理人制度」の創設の2点について提言が行われております。
 

 ・  報告書「社債権者保護のあり方について」(平成27年3月17日)

 

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