本文へジャンプ メニューへジャンプ
ここから関連メニューです

現在位置

MMF(マネー・マネージメント・ファンド)

もっと知りたい!Q&A
投資信託編

基礎編では取り上げられなかった様々な項目について解説してあるコーナーです。基本的に基礎編の項目と同じタイトルで並べてあります。今後も各項目ごとに新しい言葉や制度などが登場したときには追加していく予定です。
用語解説としてご利用ください。

商品メニュー
MMF(マネー・マネージメント・ファンド)

MMF(マネー・マネージメント・ファンド)とは
国内外の公社債やCP(コマーシャルペーパー)、CD(譲渡性預金)等の短期の金融商品を中心に運用する、追加型公社債投資信託です。株式は一切組み入れず、リスクを少なくして安定した利回りを目標とするファンドです。
収益分配金は運用実績に応じて毎日変動し、月末に一括して再投資するので複利効果が期待できます。利回りは運用実績によって変動しますので、投資信託会社によって異なります。
なお、お申し込み日の正午までに払い込まれたものは、当日の分配金が付きます。

購入・換金等
購入単位は1円以上1円単位で、期間は自由です。お申し込み手数料はかかりません。
換金については、当日引き出し(キャッシング)が可能です。キャッシングの1日の利用限度額は500万円以内で各社が定める額ですが、限度額を超える場合は申し出の翌営業日になります。ただし、30日未満に解約するときには、信託財産留保額(1万口当たり10円程度)が差し引かれます(30日経過後はかかりません)。
 

投資信託のコスト
<< 信託財産留保額

ページの先頭へ