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外国投資信託のしくみ

もっと知りたい!Q&A
投資信託編

基礎編では取り上げられなかった様々な項目について解説してあるコーナーです。基本的に基礎編の項目と同じタイトルで並べてあります。今後も各項目ごとに新しい言葉や制度などが登場したときには追加していく予定です。
用語解説としてご利用ください。

外国投資信託
外国投資信託の仕組み

外国投資信託とは
外国投資信託は、外国の法律に基づき海外の資産運用会社によって設定・運用されている外国籍の投資信託です。
従来の外国投資信託の表示通貨は外貨建てで、円資産の組み入れ比率や日本の証券取引法(当時)上の有価証券に相当する証券等への運用割合等について規制がありましたが、1998年の投資信託法改正によりこれらの規制はなくなりました。
したがって、円貨建て外国投資信託の設定も可能になっています。

外国投資信託の仕組み
基本的な仕組みは日本のものとほぼ同じですが、各会社の役割等詳細については、募集の際ファンドごとに発行される目論見書で確認するとよいでしょう。


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