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ジュニアNISAをもっと活用する 一般NISAとジュニアNISAで家族みんなにいいさ!

子育て世代である20歳~40歳代の世帯の多くが、将来のお金の使い道として考えているのが、「子どもの教育資金」です。*1

  • *1 出典:平成29年家計の金融行動に関する世論調査〔二人以上世帯〕(金融広報中央委員会)
大学4年間の教育費・生活費、専門学校費(製菓分野 初年度)、海外留学費

ジュニアライフシミュレーターで教育資金をシミュレートする

使い方1 子どもの教育資金として

18歳になれば払出しができるので、大学進学時にかかる 入学金や学費などに使用することができます。
*3月31日時点で18歳である年の1月1日以降

18歳*から払出しできるってことは大学進学に使えるからいいね。

使い方2 子どもが独り立ちするときの準備金として

お子さんの資産形成の土台もつくってあげられるし、将来必要なときに支えてあげられるんだね。

将来子どもが、引き続きNISA口座で運用するための資金 づくりや、結婚を決めたり、留学を希望したりするときなど のために、資金を準備してあげられます。

使い方3 おじいちゃんおばあちゃんからの贈り物として

毎年80万円を上限に積み立てていくことで、 将来のための資金を遺してあげることができます。

お孫さんのために、毎年少しずつ非課税の運用で、将来の資金づくりができるんだね。

使い方4 子どもが資産運用を学ぶきっかけとして

金融・経済のことを学ぶきっかけにもしてあげられるね。

子どもに自分の口座を持たせることで、投資への関心を促します。金融・経済の知識を身につけさせるきっかけになります。

ご夫婦と祖父、20歳未満のお子さま1人のご家族の場合、NISA非課税枠は、 年間440万円。

祖父1人、夫婦2人、子ども1人が同居している家族の場合 非課税枠 年間440万円[ジュニアNISA 80万円(80万円×1人)、一般NISA 360万円(120万円×3人)]
子どもが早いうちから運用を学ぶためにも家族で始めるといいきっかけになるね。

ジュニアNISA、こんな点にご注意!

  • ポイント1 子どもおひとりにつき1講座! また、金融機関の変更はできません。
  • ポイント2 18歳*1まで払出しはできません!
  • ポイント3 口座開設にはマイナンバーの提供*2が必要です!
  • *1 3月31日時点で18歳である年の前年12月31日。
  • *2 既にご利用したい金融機関にマイナンバーを提供済みの場合は、改めて提供いただく必要はありません。

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