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かめいとりひき
仮名取引

意味

[自主規制用語]

口座名義人とその口座で行われる取引の効果帰属者が一致しない取引のこと。例えば、顧客が架空名義あるいは他人の名義を使用してその取引の法的効果を得ようとする取引をいう。自主規制規則においては、証券会社が顧客の取引が仮名取引であることを知りながら受託することを禁止している。

法令・規則

【法令】 
【自主規制規則等】  投資勧誘規則13条
(注) 【法令】は、電子政府の総合窓口(イーガブ e-Gov)の法令データ提供システムにより検索してください。
【自主規制規則等】は、自主規制ウェブハンドブックをご覧ください。
なお、自主規制規則の略称と正式名称は、こちらをご覧ください。

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