<事務局>
日本証券業協会
< 社員 >
日本証券業協会 全国銀行協会

機構について

概要

名称 一般社団法人株主優待こども・若者貧困対策支援機構
理事・監事 代表理事 日比野 隆司(日本証券業協会 会長)
松本 康幸(全国銀行協会 副会長兼専務理事)
理事(業務執行理事) 石津 知則(日本証券業協会 社会連携本部長)
理事 保坂 麻子(全国銀行協会 パブリック・リレーション部長)
監事 菊地 鋼二 (日本証券業協会 常任監事)
西村 寿一(全国銀行協会 常勤監事)
設立年月日 2026年4月1日
設立目的 本機構は、株主優待等を利用して、こども・若者の貧困問題を主とした社会的課題に取り組む者を支援し、もってこれらの社会課題の解決に貢献することを目的とし、その目的を達成するため、次の事業を行う。
事業
  • 株主優待を原資とした非営利団体等への寄付事業
  • 本機構に関する普及推進事業
  • その他本機構の目的を達成するために必要な事業
定款 一般社団法人株主優待こども・若者貧困対策支援機構 定款

事務局情報

一般社団法人株主優待こども・若者貧困対策支援機構 事務局
 (日本証券業協会 サステナビリティ推進室)
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-11-2

ロゴへの想い

株主優待こども・若者貧困対策支援機構

自分の血縁ではない子の世話をして、他者の子育てを助ける者を「アロマザー(allomother)」と言いますが、象の群れにはこのアロマザーが広く存在します。
本ロゴマークでは、こうした”こども”の庇護を物語る“大人象とこども象”の2匹をモチーフとし、みんなでこどもや若者の未来を支えようという様子をシンボルマークにかたどっています。
ロゴマークの配色は、こどもや若者が伸び伸びと育ち、颯爽とした人生を送れるよう願いを込め、柔らかなブルーのイメージを組み合わせています。