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資料室

2006年度(平成18年)証券投資に関する全国調査(個人調査)

 
調査対象
全国、20歳以上の男女個人
調査時期
2006年6月1日~7月2日
調査方法
調査員による訪問留置法
標本数
7,028人
抽出方法
エリアサンプリング + 割当法(調査概要参照PDF

この調査は、わが国における個人の証券保有実態や証券投資に対する意識等を把握し、健全な証券投資の促進等に役立てるため、1962年の初回調査に続き、1964年以降は3年間隔で実施しています。

前回まで世帯対象調査でしたが、消費活動が世帯ベースから個人ベースに移っていること、金融商品の保有層が若年層にも拡大していること、個人単位での利用が多い金融サービスやIT利用状況の把握の必要性等の理由から、今回より個人対象調査に切り替えています。

本報告書の内容を引用または転載する際には、出所を明記してください。 

日本証券業協会 調査部

03-6665-6763

報告書 掲載内容
1. 調査概要 (報告書p.3~p.11)PDF
2. 金融商品保有の実態・意向 (報告書p.15~p.26)PDF
3. 証券の保有状況 (報告書p.29~p.34)PDF
4. 株式への投資実態
  パート1 (報告書p.37~p.56)PDF
  パート2 (報告書p.57~p.80)PDF
5. 投資信託への投資実態 (報告書p.83~p.92)PDF
6. 公社債への投資実態 (報告書p.95~p.103)PDF
7. 今後の投資行動 (報告書p.107~p.110)PDF
8. 証券会社について (報告書p.113~p.124)PDF
9. 証券投資知識等について (報告書p.127~p.142)PDF
10. 対象者の属性 (報告書p.145~p.170)PDF
  参考【時系列表】 (報告書p.173~p.182)PDF
  調査票【単純集計データ】 (14ページ)PDF
【クロス集計表】
年収、性、年代別地域、都市規模別
インデックスPDF インデックスPDF
問1~問3PDF 問1~問3PDF
問4~問5PDF 問4~問5PDF
問6~問7PDF 問6~問7PDF
問8PDF 問8PDF
問14~問16PDF 問14~問16PDF
問16-1~問17PDF 問16-1~問17PDF
問18~問20PDF 問18~問20PDF
問21~問22PDF 問21~問22PDF
問23~問25PDF 問23~問25PDF
問26~問28PDF 問26~問28PDF
問28-1~問30PDF 問28-1~問30PDF
問31~問33PDF 問31~問33PDF
問34~問35PDF 問34~問35PDF
問36~問36-1-1PDF 問36~問36-1-1PDF
問36-1-2~問36-1-4PDF 問36-1-2~問36-1-4PDF
問36-1-5~問38PDF 問36-1-5~問38PDF
問39~問41PDF 問39~問41PDF
問42~問42-1-1PDF 問42~問42-1-1PDF
問42-1-2~問42-1-4PDF 問42-1-2~問42-1-4PDF
問42-1-5~問42-1-7PDF 問42-1-5~問42-1-7PDF
問43~問45PDF 問43~問45PDF
問46~問46-1PDF 問46~問46-1PDF
問47~問48PDF 問47~問48PDF
問50~問51-1PDF 問50~問51-1PDF
問52~問52-1PDF 問52~問52-1PDF
問53~問55PDF 問53~問55PDF
F1~F3PDF F1~F3PDF
F4~F5PDF F4~F5PDF
F6~F7PDF F6~F7PDF
F8~F10PDF F8~F10PDF
F11~F13PDF F11~F13PDF
F14~証券の保有状況、証券の重複保有状況PDF F14~証券の保有状況、証券の重複保有状況PDF
証券の保有状況その他
インデックスPDF インデックスPDF
証券の保有状況PDF その他1PDF
  その他2PDF
  その他3PDF
  その他4PDF
  その他5PDF

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